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米国モンロー研究所開発 意識誘導教材CD 「ヘミシンクCD」 ゲートウェイエクスペリエンス 日本語版 |


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体外離脱は、人間が本来持っている自然な能力です。 しかし、今まで私たちは自ら進んで、その能力を抑圧してきました。 体外離脱に成功された方は、なぜ私たちがそれを抑圧してきたかという秘密を理解されるでしょう。 「ゲートウェイ・エクスペリエンス」は、ヘミシンク(R)技術や長年の研究によって、 普通の人でも簡単に、体外離脱体験を得られる手助けをしてくれます。 体外離脱体験は、あなたの人生に有形無形の多大な豊かさをもたらしてくれるでしょう。 それは、あなたの想像を遥かに越えるものであると確信しております。 体外離脱(OBE)とモンロー研究所のヘミシンク教材 モンロー(Monroe)研究所は、ヘミシンク技術を使って、約40年に渡り体外離脱体験に関する研究及び実験を行なっています。 主宰者ロバート・モンロー(Robert.A.Monroe)氏の単行本は、 日本でも「究極の旅」(日本教文社)、「魂の体外旅行」(日本教文社)などが発行されており、 以前、話題になった立花隆氏の「臨死体験」にも紹介されています。 また、『「臨死体験」を超える死後体験―米国モンロー研究所のヘミシンク技術が、死後の世界探訪を可能にした!』では、 米国モンロー研究所でのワークショップの体験の様子が、詳しくリポートされています。 ゲートウェイ・エクスペリエンスを実践してみたい方にとって、有益な参考書となるでしょう。 他のヘミシンク関連書籍 ○「「臨死体験」を超える死後体験II - 死後世界を超えた先は宇宙につながっていた!」 坂本 政道 (著) ○「「臨死体験」を超える死後体験III―宇宙の向こうには、さらに無数の宇宙があった!」 坂本 政道 (著) ○「超意識 あなたの願いを叶える力」 坂本 政道 (著) ○「体外離脱体験―東大出エンジニアの体験手記・考察 肉体から独立した自己が存在する!」 坂本 政道 (著) ○「死の「壁」を越えるSUPER LOVE―本物の幸福、愛とは?」 坂本 政道 (著) ○「魂の帰郷―あなたはなぜ生まれ、どこへ帰っていくのか」 藤崎 ちえこ (著) 体外離脱についての詳しい説明は、上記書籍をお読みください。 モンロー研究所では、これらの研究からいくつかの教材も発売しています。 この「ゲートウェイ・エクスペリエンス」は、世界的な評価を得た「Gateway Voyage 」学習プログラムを改良したもので、 家庭で、自分のペースで実践できるように新しくデザインされた、強力な体外離脱体験誘導プログラムです。 このゲートウェイ・エクスペリエンスを体験した人々からは、 「パワフルで、人生観を変えるほど素晴らしいものだ」などの評価を得ているそうです。 ●価格は、予告なく変更になる場合があります。 ●この教材CDは、必ずヘッドホンでお聴き下さい。スピーカーで聴いても、効果はあまり感じられません。 ●この商品は、取り寄せ後の発送となります。日本国内に在庫がある場合には、数日でお届けできますが、 在庫状況によっては、アメリカより取り寄せが必要な場合があります。 ●注文取り寄せのため、お届け後のご返品は、CD未開封の場合でもご容赦下さいますようお願いします。 ●本教材で体験される経験・効果には個人差があり、OBE体験を保証するものではありません。 ●ドライブ中でのご利用は眠くなりますので絶対にしないでください。
各巻の概要 ●「ゲートウェイ」第2巻:ウェーブ2(玄関・しきい) 高エネルギー状態へ到達し、新しい知覚チャンネルを開き、物理的、非物理的エネルギーを方向づける。 No:1 /イントロフォーカス12(拡張された意識の高エネルギー状態の確立) No:2 /問題の解決(あなたの質問に対する創造的な答えを売る) No:3 /1ヵ月間のパターン化(望む方向に自分の人生を方向づける) No:4 /カラーブリージング(ヒーリングを強化し、サポートを得るために心とからだを結び付ける) No:5 /エネルギーバーツール(非物理的エネルギーを方向づける) No:6 /生体マップ(物理的な自己を方向づける) ●「ゲートウェイ」第3巻:ウェーブ3(自由) 非物理的エネルギーの快適にかつ意識的にコントロールする。 No:1 /上昇離脱(非物理的な経験に慣れる) No:2 /遠隔透視(離れたものを知覚する技術) No:3 /ベクトル(簡単な移動のための参照点) No:4 /5つの質問(全自己からの解答) No:5 /エネルギーフード(非物理的エネルギーを吸収する) No:6 /分離の第一段階(非物理的意識を探求する) ●「ゲートウェイ」第4巻:ウェーブ4(アドベンチャー:冒険) あたらしい経験、あたらしいアイデア、あたらしい場所、そして直感的思考による非言語コミュニケーション。 No:1 /1年間のパターン化(望む未来をデザインする) No:2 /5つのメッセージ(全自己に対する洞察を得る) No:3 /自由な流れ12(無比なる個人的探検の背景) No:4 /NVC1(非言語コミュニケーション) No:5/NVC2(存在の全状態における知覚能力の拡大) No:6/コンポイント12(高次の意識とコミュニケートするための参照点) ●「ゲートウェイ」第5巻:ウェーブ5(探検:フォーカス15への旅) フォーカス12へ移行したあとフォーカス15を探求します。 改訂版にて新しくこのフォーカス15の練習が追加されました。 フォーカス15は「無時間」の状態と呼ばれ、ただ単に存在するという状態です。 五感の限界をはるかに超えて直感知の領域へつながることが出来る状態です。 No:1 /フォーカス12上級編、 No:2/直感の発見、 No:3 /直感の探求 、 No:4 /フォーカス15入門編、 No:5/指令(ミッション)15、 No:6/フォーカス15の探求 ●「ゲートウェイ」第6巻:ウェーブ6(オデッセイ:フォーカス21への旅) ここまでくれば貴方ももう本当の探求者であり、 われわれがここで説明できないような意識の領域へと進んでいきます。 まさにそのような意識の領域は言葉で表現することが出来ないものなのです。 そこにしばしば訪れる人でも、ほとんどそこを説明する言葉を持ち得ないのです。 No:1 /ロケ−ル(場所) 1の知覚、 No:2/ロケ−ル(場所)1の拡張、 No:3 /出発点 、 No:4 /非物理次元の友人達、 No:5/ロケ−ル2への移行(フォーカス21入門)、 No:6/フォーカス21での自由漂流
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