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フラワーエッセンス・クリーム
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「オーストラリアン・ワイルド・フラワー・エッセンス」
ダンピエラ・クリーム(全身用)
Living Flower Essence
痛み・疲れからの解放に。筋肉の緊張緩和に。
元気な力が欲しいときに。
重苦しく、じわじわ感じる痛み。突然ズキンと来る痛みなど、腰の痛みは様々です。
健康な人でも運動や作業に疲れ、老化や姿勢の悪さが原因で、腰痛は起こります。
女性の場合は、月経中にもよくみられます。
また、変形性腰椎症や座骨神経症、ぎっくり腰から内臓の病気まで、腰の痛みが表れる病気はいろいろあります。
頭痛には、頭の片側がズキズキと脈打つように痛んで、吐き気を伴うこともある「血管性頭痛」。
主に後頭部が痛み、肩こりを伴う「筋緊張性頭痛」。
心の悩みが原因の「心因性頭痛」などがあります。
頭痛の原因は、ほとんどが疲労やストレス。
それに女性は、ホルモンの影響によるものです。
生理中でもないのにおなかが痛む。
また、会社のデスク前に座ると、キューっとおなかが締めつけられるように感じる女性は、
日ごろからたまっているストレスによって、腹部に不快感が起こっていると考えられます。
これらは大腸の蠕動運動がストレスの影響を受けて、敏感に反応してしまうのが原因です。
また、ストレスによって、胃腸の動きが停滞してしまったり、
ストレスからの偏食や過食でも、胃腸は動きにくくなります。
5つの花のコンビネーション
(ブレンドされてるエッセンス)
メンジーズ・バンクシア
傷口の痛み・過去の痛み
アルシニア
筋肉の痙攣・五十肩・組織の結合
ダンピエラ
筋肉の痛み・痙攣・開放
ジェラルトン・ワックス
頭痛・肩こり・めまい・免疫力の低下
パープル・フラッグ
ストレスからの痛み・くつろぎ
使用方法
慢性的な症状や重度の部分には、パックをお勧めします。
厚めに塗って10分放置後に、摺り込むかふき取ります。
●基本的な使い方
朝、おへその下の丹田中心に毎朝マッサージ。痛むところにクリームを塗ります。図1
●腰痛に・・
腰の周りとおなか・膝裏・足の親指にクリームを塗ります。
痛みがひどい時は、患部の刺激はさけて図の部分に塗ります。図2
●頭痛に・・
首から肩・肩甲骨にかけてツボを意識しながらクリームを塗ります。
場合によっては、髪の生え際からこめかみにも塗ります。
手や足の甲もよくほぐしながらクリームを塗りましょう。図3
●胃の痛み・・
みぞおちからおなか、背中のから腰の部分にクリームを塗ります。
また、手の甲や手のひらももみながらクリームを摺り込みます。
胃腸の動きには、おなかにパックをするとよいです。図4
●足のむくみ、だるさ・・
基本のおなかと共に、足をもみほぐしながらクリームでマッサージします。図1
図1
図2
図3
図4
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